プラトゥーナム市場はプラティナム・ファッションモールの向かい

現在、Platinum Group(ザ・プラチナムグループ)が、大型複合開発The Platinum Square(プラチナム・スクエア)を中心とした新構想Platinum District(プラチナム・ディストリクト)を始動。
City Complex(シティー・コンプレックス)
プラティナム・ファッションモールの向かいに、City Complex(シティー・コンプレックス)があります。こちらも卸しのショッピングモールでジーンズが山積みされていました。
Phaya Thai(パヤータイ)方面へ
Baiyokeタワーが見える北に歩くと、飲食の屋台が並んでいます。さらに北に進むとタイ国鉄東線の線路に突き当たります。以前ペチャブリーで線路沿いに小さな市場を発見したので、今回もあるかなぁと思いながら、少し歩いたのですが、線路沿いは民家だけでした。

線路沿いを歩いてもパヤータイ通りに出れるソイがないのでペッチャブリー通りに出ました。バンコクの道は行き止まりが多いですから、こういう時、Google Mapが本当に役に立ちます。他にはタクシー、バイタクが走る方向を見ていると、大通りにでれます。この辺りはこじんまりしたリーズナブルなホテルがたくさんあります。駅に遠いので、送迎付きの様です。
Phaya Thai駅

ペッチャブリー通りからパヤータイ通を右折して、パヤータイ駅まで行きます。パヤータイはBTS、エアポートレールリンク、タイ国鉄と3駅あり、利便性でホステルが増えています。
コンビニ、カフェもありますが、ショッピングセンターはないし、コンドも建ちつつありますが、これから再開発が進めば、便利になるでしょう。現在は少し寂しい街です。

パヤータイ駅からChaturathit Rdを東へ歩くとARL Ratchaprarop(ラチャプラロップ)駅です。ラチャプラロップ通りを南に歩くとインドラ・スクエアがあります。
Indra Square(インドラ・スクエア)
インドラ・スクエアの前のバス停を利用しますが、店内には初めて行きました。名前の通りで店舗もお客さんもインド人の方が多いです。ファッション、雑貨、靴などが販売されています。特に目新しい物はないです。
プラトゥーナム市場からパヤータイと一周歩いて、バスで帰りました。




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