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タイから日本に入国する際の水際措置の変更

タイから日本時間1月17日(月)午前0時以降に日本に入国する方は、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)で、入国日の翌日から3日間の待機が求められます。待機期間は2週間から710日間になります。
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日本で失効した運転免許の期限切れ手続(特別新規申請)方法

コロナパンデミックで運転免許の期限切れ手続(特別新規申請)に行きました。失効半年以内の場合は本籍が記載された住民票の写し、出入国記録の押印されたパスポートなどの必要書類を揃えて申請すれば通常更新より時間はかかりますが、交付されます。
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タイ ゾーン分けの変更と規制措置の継続

新型コロナウイルスのオミクロン株が蔓延する中、新たなゾーン分けと規制措置の継続が発表されました。管理地域(オレンジ・ゾーン)が69県、観光開国パイロット地域(ブルー・ゾーン)がバンコクを含む26県です。規制措置は以前とあまり変わりません。
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2022年羽田の検疫と日本の14日間の自主隔離

日本入国に際して、MY SOS:位置情報・健康状態の報告・居所確認のアプリと接触確認アプリ:新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について通知を受け取ることができるアプリの2種類をインストールする必要があります。
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世界の新型コロナウイルス・オミクロン株への対策

南アフリカで発見されたオミクロン株です。世界各国入国制限を課したり、国内で感染者が確認され、再び規制に動いています。タイはアフリカ8か国の入国は禁止ですが、現在入国に関する新たな規制強化は行われていません。
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タイ 2021年11月1日63ヶ国の受け入れ開始から現在の状況

11月1日に開国したタイですが、12月に入って1週間で計47,044人が空路で入国しました。1日あたりにすると約6,700人で、11月は1日平均約4,400人だったので1.5倍です。オミクロン株も確認されています。
2021.12.10
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タイ ダークレッドゾーンの夜間外出禁止令の解除

タイは経済と観光を活性化するための措置の一環として、ダークレッドゾーン6県で施行されている夜間外出禁止令を解除した後、12月1日から制限がなくなります。12月16日からタイ入国時のCovid-19検査方法のRT-PCR検査がATK検査に切り換わります。
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タイ 娯楽施設の再開は2022年1月16日に延期

バー、パブなどの娯楽施設は12月1日に再開されると言われていましたが、11月13日(土)タイCOVID-19状況管理センターの発表で2022年1月16日まで延期が決定しました。夜間外出禁止令のあるダークレッドゾーンの数は8から7県に減りました。
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タイ 近隣諸国(シンガポール・インドネシア)の開国

タイは2021年11月1日から63ヶ国の受け入れ開始しました。シンガポールは 10ヶ国からの旅行者が検疫なしで入国できるようにします。ベトナムは11月以降フーコック島への入国が許可されます。ラオスは開国予定はありません。
2021.11.07
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タイ 2021年11月1日から63ヶ国の受け入れ開始

11月1日から完全ワクチン接種済の低リスク国(日本も含む)、63ヶ国の旅行者が検疫隔離なしで空路でタイに入国できます。タイの再開の初日は、61便がスワンナプーム空港に着陸し、3,000人をわずかに超える乗客が到着しました。
2021.11.04