天候

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タイ バンコクの自然災害を考える

タイの自然災害では洪水の被害が1番多いです。台風もフィリピンは常に被害を受ける進路にあたりますが、タイには殆んど上陸しません。最近では7日午後、バンコクの広範囲で落雷を伴う激しい雨が降り、ラチャダ通りやパホンヨーティン通りの一部などで道路が冠水しました。
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バンコクで乾季から雨季に変わっての変化

タイは雨季に入って3週間ほど過ぎました。気候の変化とともに生活で変わったことの雑感です。折りたたみ傘が必需品のシーズンです。フルーツはライチなど旬のものが出回り種類も豊富になります。サッカー観戦は雨具が必須です。
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バンコクは猛暑38度の日々が続きます

バンコクでは3月の終わりから気温が上がり始め、4月になりソンクランの期間もかなり暑かったのですが、数日前から38度の猛暑の日々が続いています。タイ気象局のHPを紹介しています。
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タイ バンコクでの夏の概念

1年中夏のタイバンコクです。ソンクランの頃が一番暑い時期で、タイでは3・4月をSummer・夏と位置付けられているようです。乾季のシーズンから、夏に向かう時の気温が高くなる以外で、季節の変化を感じられるものは、店頭に並ぶフルーツです。
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バンコクで雨季から乾季に変わっての変化

バンコクで雨季から乾季に変わって1ヶ月が過ぎます。それに伴うライフスタイルでの変化を紹介しています。傘を持ち歩かなくてもいいし、雲の動きの観察もいらなくなり、街歩きにはいいシーズンです。タイの観光にはもってこいです。
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タイで半月の見え方が日本と異なる

タイで何気なく夜空を見上げていると、何か違和感を感じ半月の見え方が日本と異なることに気づきました。月が上から欠けてお椀のような状態で見えたのです。バンコクと日本では 45分、東緯度に20度の差があるために、見え方が変わるわけです。