ナイトマーケット

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バンコク ザ・ワンラチャダ・ナイトマーケットに行く

2022年9月9日タラートロットファイ跡にオープンした ザ・ワンラチャダ・ナイトマーケットに行きました。フードゾーンは海鮮レストラン、タイスキなど、お馴染み屋台の焼き物も並んでいます。またデザート、スイーツ系の店舗が多く入店しています。
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バンコク タラートロットファイ・ラチャダの跡地に新ナイトマーケット

コロナパンデミック前は連日、世界各国からの観光客で賑わっていたバンコクのタラートロットファイ・ラチャダの跡地に新ナイトマーケット、The One Ratchada(ザ・ワン・ラチャダ)が2022年8月11日にオープンします。
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バンコク タラートロットファイ・ラチャダの軌跡

タラートロットファイ・ラチャダは、コロナパンデミック前までは、バンコクで1番人気のナイトマーケットでした。連日、世界各国からの観光客で賑わっていましたが、コロナパンデミックにより、閉鎖と再開を繰り返しながらついに閉鎖となりました。
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バンコク Rama9のナイトマーケット

バンコクのMRT Rama9はのGビルの裏にGタワーが建設予定地がありますが、Gタワーの建設は現在頓挫していて、土地有効利用で期間限定のナイトマーケットができています。ナイトマーケットはフードと物販のエリアがあります。フードエリアが2/3を占めています。
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バンコク チャトゥチャック・ウィークエンドマーケットを閉鎖

バンコク都は、COVID-19の蔓延を防ぐため、7月16日から29日までチャトゥチャック・ウィークエンドマーケットを一時的に閉鎖。7月17日(土)タイCOVID-19状況管理センターCCSA>は新型コロナウイルス新規の陽性は10,082人が確認されました。
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2021年6月18日のバンコクトレインマーケット・チャットチャックの様子

バンコクトレインマーケットは第3波の前の3月頃は1月頃に比べてクローズしている店舗も目立ってきました。第3波で飲食店の飲酒提供禁止でバーはクローズしていました。チャットチャックマーケットも第2波の頃より人は少なく、クローズの店舗も多いです。
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バンコク コロナ禍のシーナカリン鉄道市場

バンコクのコロナ禍のシーナカリン鉄道市場です。中心部からは離れていて交通の便はよくないですが、コロナ禍以前も地元民の割合がダントツのナイトマーケットでした。外国人観光客に依存していないので、クローズしても新たに店舗がオープンし、新旧交代し続けています。
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バンコク コロナ禍のカオサンロード

カオサンロードはかつてバックパッカーの聖地でした。昨年新型コロナ感染拡大で水かけ祭りのイベントは中止。その間に通りの改修工事が行われました。通りは綺麗になったのですが、コロナ禍の検疫隔離などの制限もあり観光客は激減。歩いている人もまばらです。
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バンコク 非常事態令(第16号)後のナイトマーケットの様子

新型コロナウイルス感染拡大第2波により、バー、パブ、マッサージ店、ネットカフェなどの営業は禁止となりましたが、市場、ナイトマーケットの営業は認められています。タラートロットファイ・ラチャダ、ホィックワン・ナイトマーケットも人が少なく寂しい状態です。
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バンコク タラートロットファイ・ラチャダの今

タラートロットファイ・ラチャダ(鉄道市場)へは徒歩で行けるため、度々訪れています。奥にあるバーもオープンしていてそれなりにお客さんも入っています。コロナウイルス感染拡大前が観光客で溢れていたため、寂しい感じはありますが。ライブの演奏も行われています。