ナイトマーケット

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バンコク チャトゥチャック・ウィークエンドマーケットを閉鎖

バンコク都は、COVID-19の蔓延を防ぐため、7月16日から29日までチャトゥチャック・ウィークエンドマーケットを一時的に閉鎖。7月17日(土)タイCOVID-19状況管理センターCCSA>は新型コロナウイルス新規の陽性は10,082人が確認されました。
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2021年6月18日のバンコクトレインマーケット・チャットチャックの様子

バンコクトレインマーケットは第3波の前の3月頃は1月頃に比べてクローズしている店舗も目立ってきました。第3波で飲食店の飲酒提供禁止でバーはクローズしていました。チャットチャックマーケットも第2波の頃より人は少なく、クローズの店舗も多いです。
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バンコク コロナ禍のシーナカリン鉄道市場

バンコクのコロナ禍のシーナカリン鉄道市場です。中心部からは離れていて交通の便はよくないですが、コロナ禍以前も地元民の割合がダントツのナイトマーケットでした。外国人観光客に依存していないので、クローズしても新たに店舗がオープンし、新旧交代し続けています。
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バンコク コロナ禍のカオサンロード

カオサンロードはかつてバックパッカーの聖地でした。昨年新型コロナ感染拡大で水かけ祭りのイベントは中止。その間に通りの改修工事が行われました。通りは綺麗になったのですが、コロナ禍の検疫隔離などの制限もあり観光客は激減。歩いている人もまばらです。
2021.03.14
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バンコク 非常事態令(第16号)後のナイトマーケットの様子

新型コロナウイルス感染拡大第2波により、バー、パブ、マッサージ店、ネットカフェなどの営業は禁止となりましたが、市場、ナイトマーケットの営業は認められています。タラートロットファイ・ラチャダ、ホィックワン・ナイトマーケットも人が少なく寂しい状態です。
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バンコク タラートロットファイ・ラチャダの今

タラートロットファイ・ラチャダ(鉄道市場)へは徒歩で行けるため、度々訪れています。奥にあるバーもオープンしていてそれなりにお客さんも入っています。コロナウイルス感染拡大前が観光客で溢れていたため、寂しい感じはありますが。ライブの演奏も行われています。
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バンコク ART BOXとNEONマーケットの今

ART BOXとNEONマーケットは観光客に人気のナイトマーケットでした。ART BOXは全盛期の3割ぐらいの店舗が営業している感じです。NEONマーケットはクローズです。海外から旅行者が訪れないとタイの観光産業は厳しい状況が続きます。
2021.05.21
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タラートロットファイ・ラチャダは5月15日(金)再開しました

タラートロットファイ・ラチャダは5月15日(金)に再開しました。夜間外出禁令が発令中ですので、営業はPM4時~9時。鉄道市場のロゴ看板の前で、体温チェックを受けて、シールを貼って入れます。ロゴ看板の前で写真を撮っていた多くの観光客がいた頃とは別世界です。
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タイ 5月17日に制限緩和予定でモールは準備中

2020年5月15日に営業制限緩和予定の第2弾が発表されます。ショッピングモール、デパートが許可される予定で、モールのショップは再開の準備に追われています。一時は更地になったタラートロットファイ・ラチャダは5月15日(金)再開。営業時間はPM4時~9時。
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バンコク タラートロットファイ・ラチャダは更地に

タラートロットファイ・ラチャダ(鉄道市場)は更地になっていました。鉄道市場の看板は残っています、バー・レストランなども残っているので、テントの仮設の部分をリニューアルするのでしょうか?10日程前に行った時、真っ暗だったのは想定内でしたが。
2020.05.10