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タイ 2022年10月1日からビザなし入国で45日間滞在できます

ビザなしは2022年10月1日~2023年3月31日まで期間限定 2022年8月19日、タイのCovid-19状況管理センター(CCSA)のスポークスマンは、新型コロナウイルス(Covid-19)からの制限を緩和するにつれて経済回復...
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タイ 2022年7月2日から出入国カード(TM6)が免除

2022年7月2日からタイ出入国カード(TM6)が一時的に免除されます。陸路や海路での入国は、引き続き出入国カードの記載は必要です。到着時にフォームに記入する必要があるため、外国人旅行者のプロセスを減らし、入国審査を容易にします。
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パスポートの査証欄を日本大使館で増補する

パスポートの査証欄が残り5ページと少なくなったため、バンコクの日本大使館で増補申請をしました。大使館の申請窓口で査証欄増補申請書とパスポートを提出、書類に不備がなければ申請受理票を渡され、翌日に受け取ることができます。申請料は730バーツです。
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バンコク リエントリーパミットの取得はチェーンワタナで

リエントリーパミットはコロナ禍の中、スワンナプーム空港での取得は可能ですが、以前と違って時間がかかります。新型コロナ感染拡大の影響で一部の申請がチェーンワタナからムアントンターニの臨時ビルに移転しましたが、リエントリーパミットはチェーンワタナで申請します。
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タイ 到着ビザ18ヶ国の停止と3ヶ国のビザ免除停止

3月11日に韓国、イタリア、香港のビザ免除の停止を発表。到着ビザ停止も19ヶ国です。日本は現在はビザ免除の停止ではありません。新型コロナウイルスに感染していないことを証明するために、タイ大使館、領事館でビザを申請し、診断書を持って旅行しなければなりません。
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バンコク イミグレーション TM30の書類について

TM30の書類は、タイに滞在する全ての外国人について、アパートメント、コンドミニアムなどのオーナーが「私は外国人に住居を賃貸しています」というの届け出のことです。賃借契約者からタイに入国する度、24時間以内に届け出を出してもらう必要があります。
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バンコク イミグレでRemarkが押されたビザ1ヶ月延長の注意事項

イミグレでタイのツーリストビザの1ヶ月延長(エクステンション)の申請時にRemarkのスタンプ押されている場合の注意事項の説明です。リマークはパスポートの所持者は、ツーリストビザでタイへ数回旅行している為、将来はビザは拒否するかもしれません。という意味です。
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ラオス ビエンチャンへビザランツアーに行くVol2

ラオスのVientiane(ビエンチャン)へ2泊3日(1泊は車中泊)のビザランツアーに行く。今回から予約番号取得のシステムに変更になりました。車中泊の翌日タイ大使館で、番号順に書類を提出し、翌昼からビザ受取に大使館に行き、予約番号順にビザを取得しました。
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ラオスVientiane(ビエンチャン)へビザランツアーに行く

ラオスのVientiane(ビエンチャン)へ2泊3日(1泊は車中泊)のビザランツアーに行く。車中泊の翌日タイ大使館で、書類を提出し、翌日ビザを受け取るための番号をもらい、翌昼からビザ受取に大使館に行き、無事にビザ取得完了しました。
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バンコクには証明写真を撮る写真館が多い

バンコクで生活をしていると、ビザの更新など証明写真が必要なケースが多くあり、写真館に結構足を運びます。ラオスビエンチャンへのビザランに行く為、近所の写真館に行きました。タイの方は証明写真はシャツにジャケットのきちんとした服で撮るのが、一般的だそうです