バンコク

スポンサーリンク
天候

タイ 2025年2月28日から乾季が終わり夏季が始まります

2025年2月28日から乾季が終わり、夏季が始まるとタイ気象局が正式に発表しました。タイ気象局によると、2025年の夏季は5月中旬まで続き、平均最高気温は35〜36度と平年並みの予想です。今年の夏季はラニーニャ現象の影響が弱いため、気温が穏やかになると予想。
環境

タイと近隣諸国がPM2.5対策ホットラインを設置

タイ、ミャンマー、ラオスは、国境を越えたPM2.5汚染を抑制するための3カ国ヵ国による取り組みの一環として、特別ホットラインを設置することに合意しました。有害なPM2.5の粉塵レベルは、今週後半に再び上昇すると予想されています。
天候

タイ2025年2月25日まで全国的に雨・雷が続く

タイは2025年2月25日まで全国的に雨・雷が続きます。バンコクでは2月19日~22日の間:局地的に雷雨。日中は暑い。最低気温24~27度、最高気温32~36度。2月23日~25日の間:局地的に雷雨となり、突風が吹いた後、気温が1~2度下がります。
美術館・アート

Bangkok Design Week 2025パーククローン~フアランポーンへ

今回は開催が16日までのパーククローン、ソンワート、土日限定のフアランポーンを周りました。ソンワート通りは行くたびに新しいギャラリー、カフェ、雑貨屋がオープンしていて、観光客も増えています。フアランポーン駅の東側は古い町並みでした。
花細工

タイ バイシー/บายศรีを作りました

バイトーン(バナナの葉)を使用して、バイシー/บายศรีを作りました。バイシーはバナナの葉で形作るタイの伝統的な装飾品 (供物) です。人の身体に宿る精霊 (クワン)を呼び戻し、精神の安定を導くと言われています。
美術館・アート

バンコクBAB2024クィーンシリキット・コンベンションセンター

バンコク・アート・ビエンナーレ2024は2月25日まで開催です。今回はMRT駅直結のクィーンシリキット・コンベンションセンターに行きました。巨大飛行機を繋ぎ合わせた作品は迫力があります。ドローンで撮影された雲の上を歩いているかのような映像も興味深いです。
電車・車

バンコクからノンカイまでの高速鉄道プロジェクトが2030年までに運用開始

パンコク-ノンカイ高速鉄道システムの土木工事契約の進捗率は35.8%となって全体の工事進捗は未だ半分にも満たしません。第2フェーズでは、ナコンラチャシマノンカイ区間を対象とし、投資額は 3,410億バーツです。この区間が2030年までに運用開始される予定。
環境

タイ PM2.5汚染抑制のため焼却禁止を施行

バンコクのチャドチャート知事の氏は、PM2.5による大気汚染と戦うため、田んぼの焼却禁止キャンペーン を開始しました。知事はバンコクにおけるPM2.5の主な発生源として、交通による粉塵、汚染物質を閉じ込める停滞した空気、田んぼの焼却の3つを挙げました。
環境

バンコク PM2.5レベルがレッド(健康に有害)で学校103校が休校

バンコク都(BMA)は、深刻化するPM2.5による大気汚染を受け、リモートワークの推奨期間を2025年1月24日まで延長。バンコク公立学校103校が休校を決定しました。1月25日から27日にかけて換気率が改善し、汚染物質が拡散される見込みです。
公園・橋

バンコク ラックシー区のプレームプラチャーオナーラック公園に行く

バンコクラックシー区に、新たな緑のオアシスPrem Pracha Vana Rak Park(プレームプラチャーオナーラック公園が2024年12月10日に開園しました。公園の中央に大きなガジュマロの木があり、周りを円形にデザインされた美しい公園です。
スポンサーリンク