イミグレーション

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ビザ

バンコク ピンクラインでイミグレーションに行く

チェーンワタナのイミグレーションに、2023年11月21日に開通したピンクラインで行きました。最寄りの駅はGovernment Complex(ガバーメント・コンプレックス)です。駅から歩きソイ7の入口に無料シャトル、モーターサイでB棟のイミグレーションに行けます。
ビザ

バンコクの日本大使館でパスポートを切り替えました

バンコクのルンピニーにある日本大使館でパスポートを切り替えました。リタイアメントビザの更新に残存1年以上必要のため、早めの切り替えです。一般旅券発給申請書 はダウンロードして事前に記入して申請しました。新パスポート受取まで4日間でした。
旅行

タイ 観光客が戻り、2024年の展望

タイは日本に次いで2番目に人気のある旅行先で、最も人気のある都市はバンコクとなっています。 アメリカ、日本、マレーシアに次いで、タイの国内旅行者数が4番目に多いです。ソンクラーンがユネスコは無形文化遺産のリストに追加されました。
ビザ

タイ商用目的で入国の日本国籍者の30日以内のビザ免除

2024年1月1日から2026年12月31日までの期間限定で、タイ政府はタイにおけるビジネス事業や投資を促進する経済政策の一環として、タイに商用目的で入国し、30日以内の滞在をする日本国籍(日本のパスポートもしくは渡航証明書保持者)の商用ビザを免除します。
電車・車

バンコク モノレールピンクラインが開業

バンコク モノレールピンクラインが開業しました。全長34.5キロでノンタブリー・シビックセンター駅~ミンブリー駅までの30駅です。2023年11月21日(火)から無料乗車がスタート、12月18日(月)からは通常の運賃が徴収されます。
旅行

タイ ビザ免除で中国からの旅行者が急増

中国は9月29日から始まった中秋節と、10月1日からの国慶節とで祝日が連続していて、8日間の大型連休となっています。中国からの旅行者に対するビザを一時的に免除した後、最初の2日間で2万2000人以上の中国人旅行者がタイに入国しました。
旅行

タイ 中国とカザフスタンのビザを免除

タイ政府は9月25日~来年2月29日(乾季のハイシーズン)まで中国人とカザフスタン人の旅行者を対象としたビザなし入国制度を発表しました。1月1日から9月10日までに中国からの到着者数は約228万人、カザフスタン人観光客は約10万人がタイを訪れました。
ビザ

2023年4月29日より日本入国時の水際措置の変更

2023年4月29日午前0時以降、水際措置を変更で日本入国者について、出国前72時間以内に受けたCovit19検査の陰性証明書及びワクチンの接種証明書(3回)のいずれも提示が不要となります。Visit Japan Webの検疫機能も終了。
ビザ

旅券法の改正でパスポートの手続きにご注意を

旅券法の改正により、2023年3月27日よりパスポートの手続きが変更になります。旅券申請手続に必要書類として戸籍謄本が必要になります。旅券の査証欄に余白がなくなった場合、これまでは増補で査証頁を増やすこととが可能でしたが、増補ができなくなります。
旅行

タイ 中国からの旅行者のCovid検査は行わない

中国政府がCovid-19の制御を緩和する決定を下した後、タイの疾病管理局、観光スポーツ省、 運輸省の関係者が対策について話し合いました。中国人観光客を他国から到着した人と同じようにPCR検査はしないと保健相は述べました。
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